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2010年08月14日

ワルサーP99C AS風 C.008



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P99コンパクト風
実銃よりはかなりスケールダウンしていますが、

なかなかのコンパクトモデルです。




              C.008 ワルサーP99C AS風 パッケージサイズ、116×140×35  

               
シルバーモデルもあるようです。 



・・さて、メーカー。シールが邪魔になため、剥がしてみればCHUANG TAIのロゴ。
そう、あのコンパクトであったP.118のメーカーでもあります。だからコイツもコンパクトなんですね。



中身。銃全長120mm 重量70g 装弾数7発






ベリーキュート!!!


刻印にはP99C.AS P99C ASが元ネタ??

元からのコンパクトモデルよりもさらにコンパクト化するのが何より中華の凄い所。






  

         

≪実射≫

5mで、10cm円に収まります。

0.12g弾で40m/s ほど出ています。





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この記事へのコメント
ワルサーとグロック26混ぜたデザインですね
祭りがあったの入ってきました
戦利品
・リボルバーBB弾ピストル
ダイソーの火薬銃をBB弾を撃てるようにしたストライカー型の銃
・グロック17ミニ
そのまんま小さくしたグロック
手のひらサイズ命中精度は5mでなかなかの精度です
Posted by KAITO at 2010年08月14日 20:20
こりゃまた可愛らしいアイテムですね!!
99コンパクトを上手くディフォルメしたいいデザインだと思います。
ちいせ~クセに精度も良い、なかなかに躾もいい製品。
ブチ壊れないように裏打補強をして、ポケットに忍ばせておきたくなるような子です(笑)。

toshiさまは、次々よく製品をUP(紹介)してくれるなあ、といつも感心。
当方は・・・まあ、駄菓子屋もいくつか周りましましたが、品揃えが悪くて話になりません。
PTAがウルサイせいでしょうか?ドンキでも現在は取り扱わなくなりました。
オクにも最近は食指の動くアイテムが出てきません。
同じtoshi(←本名(一部))としては、羨ましかったりもします(爆)。
つ~訳で、最近は専らまともな製品ばかり買っています。
・・・それはそれで少し寂しいのはナゼ?
ああ!中華チープ買いてぇ~!
Posted by か~くん壱号改 at 2010年08月16日 11:10
私が子供のころの駄菓子屋ガンといえば銀玉鉄砲と円盤銃。
一部の店とデパートや模型店では、リアルサイズのハンドガンもありましたが、いわゆるバネガンで、パワーも精度も飛距離も、現在の中華チープに及びません。
長モノはポンプ式の「エアガン」でしたが、性能的にも低いものでしたし、BB弾よりはるかに柔らかい、つづみ弾を使用していたので、現在のものよりも安全性は高かいものでした(当時はかなりの高級品でしたし)。

と、ここまでハードとしてのトイガンが、昔より危険であることを記してきましたが、それ以上に問題となるのは「使う人間」です。
私たちは上のものを抱え、住宅街や公園でよく打ち合いをして遊びましたが、「ゲームに参加しているもの以外は撃たない」という暗黙のルールというか「常識」もありました。
それは誰かから教えられたものではなく、遊びの中で自然に出来上がっていったものと思います。
しかし、現代ではそういったルールが出来上がる環境がありません。
エアガンに限らず、PTAや何やらは「危険なものは子どもに与えない」というスタンスを取っています。
子どもの遊びといえば、専らテレビゲーム。
生活環境や子どもを取り巻く社会環境を考えれば、確かに「安全」。
しかし同時にそれは、子供から社会性や創造性を取り上げてもいます。
PTAが「危険だから」といって子どもから危険なものを遠ざけることで、子どもはそのものに対する認識を得る機会を失っているのです。
これは単純に子どもを守っているのではなく「親の怠慢」。
知識や経験のない親が、間接的に子どもに対する指導、教育を怠っている厳然とした表れで、「子どもが人を撃ってしまう」のは、普段の生活の中で、そういったルール、常識を教えることのできない親の無能さを顕現しているのです。
子どもには口で「ダメ」といっても教育したことにはなりません。
なぜダメなのか、経験させる機会を与えられない親がバカなのです。

個人的なことで言えば、昨年末、同級生が学校に持ち込んだエアガンで息子を撃ち、弾がまぶたに当たったという事件がありました(運が悪ければ、目にあったったところです)。
また先日、祭り会場前の一般道路を窓を開けて走行中、車内にBB弾が飛び込んでき110番通報(屋台で買ったエアガンを、車に向かって撃っていたようである)。
けれどこれらは「子どもの責任」ではなく、親の資質の問題。
現に某大手リサイクルショップに勤務していた人の言によれば、購入直後、店の駐車場で自分の子どもを的にして撃っている親も少なからずいるとのこと。

はっきりいって・・・世も末です・・・。
私から言わせれば、そういう親が買い与えているゲームのほうがもっと危険。
モンスターや生き物を敵とみなして「狩る」ものも少なくありません。
それが空想上の生物であったとしても、命を大切にしましょうとか、人間以外の生き物もあっての人間という発想とは真逆のもの。
それ以外のゲームも同じこと。
基本的には(社会や自然のようなイレギュラーの無い)定められたシステムの中で、「自分の都合のよいように「生活」」しているのですから。
Posted by か~くん壱号改 at 2010年08月19日 14:51
↑ちょっち言いたいことが見えずらいので要約します。

要は普段から子どもがエアガンをもったとして「も」、良識的に行動できるような教育が出来ない、レヴェルの低い親が非常に多いということが言いたいわけです。
別にエアガンじゃなくてもいいんです。
へ理屈とか飛躍しすぎという人もいるかと思いますが、「人を刺すので困る」と金物店に包丁や、文具店にシャープペンの販売中止を求めるのと同じことと考えます。
違いといえば、日常生活に必要なものか否か・・・というくらいのもの。
そういう意味でいえば、野球のバットやゴルフのクラブが販売中止になってもいいはずなのですが、規制すらありませんね(笑)。

もっともエアガンごときおもちゃに目くじらを立て、駄菓子屋ごときに文句を言うような輩は、自分が子どもの教育すらまともに出来ていない親などとは気もつかないような、低レベルの認識しか持ち合わせていないのでしょうが。
Posted by か~くん壱号改 at 2010年08月19日 15:21
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